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活動記録/成績

 

主な大会結果  *大会名の記号の意味 … ☆:関東大会 ◎:県大会 ◇:地区予選

【令和元年度】

◇東部支部大会〔団体戦(春季東部リーグ)〕 2部1位 ∴1部昇格

◎関東ソフトテニス選手権埼玉県予選会〔個人戦〕

○加賀美・土江 3回戦(ベスト64)

○大久保・石川 3回戦(ベスト64)

○春山 ・小椋 2回戦

◎関東ソフトテニス選手権埼玉県予選会〔団体戦〕(5月5日)ベスト16

◎学校総合体育大会兼全国高校総体ソフトテニス競技埼玉県予選会〔個人戦〕(6月9日)

○加賀美・土江 4回戦(ベスト32)

○大久保・石川 2回戦

○春山 ・小椋 2回戦

◎学校総合体育大会兼全国高校総体ソフトテニス競技埼玉県予選会〔団体戦〕(6月11日)ベスト16

◇東部支部大会〔団体戦(夏季東部リーグ)〕(8月22日)1部3位

◇埼玉県高等学校ソフトテニス新人大会東部地区予選会〔団体戦〕(9月27日)3位 ∴県大会出場

◎埼玉県高等学校ソフトテニス新人大会埼玉県大会〔個人戦〕(11月10日)

○グエン・土江 3回戦(ベスト64)

○今野 ・小椋 2回戦

◎埼玉県高等学校ソフトテニス新人大会埼玉県大会〔団体戦〕(11月14日)ベスト32

 

【平成30年度】 

◎関東ソフトテニス選手権埼玉県予選会〔個人戦〕(5月4日)

○五井 ・中沢 3回戦(ベスト64)

  ○須賀 ・菊池 3回戦(ベスト64)

  ○重原 ・菱沼 2回戦

 ◎学校総合体育大会兼全国高校総体ソフトテニス競技埼玉県予選会〔個人戦〕(6月9日)

  ○大山 ・若林 4回戦(ベスト32)

  ○須賀 ・菊池 3回戦(ベスト64)

  ○五井 ・中沢 2回戦

◎埼玉県高等学校ソフトテニス県民総合体育大会兼新人大会〔個人戦〕(11月11日)

○大久保・石川 3回戦(ベスト64)

○加賀美・近藤 3回戦(ベスト64)

○春山 ・土江 2回戦

 

 

部員からのメッセージ
ソフトテニス専用のテニスコートが6面あります。
県外大会(関東大会・全国大会)出場を目指し、がんばっています。
日誌

男子ソフトテニス部

R2 男子ソフトテニス部 県インドア大会の結果報告

 12月28日(月)、所沢市民体育館にて県インドア大会が行われました。ここ数年春日部東高校は全く出ることができませんでしたが、今年は参加する権利を得て1つでも多く勝ち残れるように準備してきました。初戦の相手が新人戦県準優勝の武蔵越生高校ということで、なんとか一矢報いるよう選手も顧問も策を労してきました。前々日も県ベスト4の本庄東高校と練習を一緒にさせていただき、士気が上がった状態で臨むことができました。本庄東高校のみなさん、ありがとうございました。

 

 

 

   1本目は寺田・吉田ペアが相手校の1番手と対戦しました。切れの良いカットサーブからのボールを回していく展開を打ち破ろうと攻め込みますが、相手のボールの落とす位置もよく、こちらの打ち込みのミスもあり0-4で敗退しました。2本目は今野・金森ペアが相手校の2番手と対戦しました。相手の切れるカットサーブも練習通りしっかり打ち返し、こちらはカットサーブは打ちませんでしたが、しっかりファーストサーブを入れて攻撃のリズムを作っていきました。相手選手の不調もあり、4-0で勝利することができました。団体カウント1-1で3本目の秋山・林ペアに順番が回ってきました。流れに乗って1ゲームを取りましたが、2ゲーム目からボールを回していく展開が続き、この展開で勝負していきましたがこちらが先にミスしてしまったり、相手前衛が先に攻撃を仕掛けたりと、なかなかポイントが得られずデュースが続く接戦はあったものの1-4で敗退しました。

 結果、1-2で初戦敗退でした。強豪相手に今出せる力は出しましたが、この代での初のインドアでの大会で力不足ももちろんありましたし、準備不足も否めなかったと感じています。関東大会を目標とするにはまだあまりにも力が足りないと感じた大会でもあり、選手、顧問共々身の引き締まる思いでした。来春に向けて再出発し、精進してまいります。

  

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

   

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R2 男子ソフトテニス部 県インドア大会まであと1週間!

 新人戦でベスト16以上になると出ることができる大会である、県インドア大会まであと1週間となりました。感染対策を忘れずに、色々な体育館へお邪魔し練習をしてきました。床でのボールの跳ね方が各体育館で違い、色々なサーフェスでの対応が勉強できました。施設のみなさん、受け入れていただきありがとうございました。健康に気を付けつつ、大会へ向けて調整していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

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R2 男子ソフトテニス部 新人大会県大会(団体)の結果報告

 11月14日(土)、狭山智光山公園テニスコートにて新人戦県大会団体戦が行われました。1回勝つとベスト16ということで12月に行われる県インドア大会の参加権利を得ることができるということでまずはそこを目指して臨みました。

 初戦が朝霞高校との対戦でした。個人戦ではベスト16に入っているペアもいて成績では負けているということもあり気負って臨みました。結果2-1で勝利することができました。2回戦では松山高校との対戦でした。個人戦ベスト16に入っているペアが2ペアいて向かっていきましたが、0-2で敗退しました。2番勝負が3-1リードで試合が進んでいきましたが、ファイナルまでもつれ込みカウント2-7で負けてしまい、2-3リードで進んでいた3番勝負が打ち切りという形で終了しました。

 結果ベスト16に入ることができました。当初の目標は果たしましたが、ベスト8決めの試合が惜しい所までいっていただけに悔いの残るものとなりました。団体戦の中での緊張もあり、どのペアもいつもしないようなミスも続いての失点がありました。そのミスが3-1リードで進んでいたゲームをデュースに持ち込まれたり、流れを変える失点となったり致命的なものもありました。コロナ禍でもあり、夏からの練習で打ち込みやトレーニングが足りていないことがわかり、冬もっと精進していかないといけないことを痛感しました。しかしながら春日部東高校がインドア大会に参加できるのは5年ぶりということで、一つチームとしての進化は見せられた結果となりました。そしてこれは埼玉県の学校の方々始め、春日部東高校と練習試合や練習をしてくださった学校の皆様のおかげです。本当にありがとうございました。12月のインドア大会でも良い結果を出せるよう精進していきます。

    

 

  

  

 

 

 

 

 

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R2 男子ソフトテニス部 新人大会県大会(個人)結果報告

 11月9日(月)熊谷さくら運動公園にて新人戦県大会個人戦で行われました。春日部東高校からは今野・金森ペア、秋山・林ペア、寺田・吉田ペア、小川・松本ペアが出場しました。ほぼ敗者復活上がりのペアばかりで初戦の相手が他地区で結果を出している選手との対戦となり、下剋上を起こすべく奮闘しました。

 今野・金森ペアは初戦、武蔵越生高校のペアに1-4で敗退しました。最初のゲームは取ることができたものの、その後相手の速いファーストサーブに対応することができなかったり、ラリーのミスが続いたりしての敗退でした。

 寺田・吉田ペアは初戦本庄東高校のペアに3-4で敗退しました。風が強い中での対戦となり、お互い風に翻弄されながらも先に3-1リードで試合を運べましたが、相手の前衛にボールが捕まるようになり、ファイナルに持ち込まれました。1-5の相手リードの中粘って5-5にまで持ち込みましたが、まくり切れず敗退しました。

小川・松本ペアは初戦川越東高校のペアに2-4で敗退しました。相手選手は西部地区ベスト4ということで向かっていきました。相手選手の調子が出ず最初2ゲーム取ることができましたが、こちらのミスが続き、勝負の球が決めきれなくなり徐々に点を詰められての敗退でした。

 秋山・林ペアは初戦川口北高校のペアに4-3で勝利、2回戦は川越東高校の選手に3-4で敗退しました。初戦は緊張もあり、ミスが続きましたが勝負する気持ちを忘れずファイナルまで持ち込み勝利しました。2回戦は3-2リードで6ゲーム目を迎えましたが、相手選手の粘り強いラリーに根負けしてしまい、敗退しました。結果ベスト64でした。   

 どのペアも勝利するチャンスはたくさんあり、勝負する場面は見られましたが、サーブレシーブの肝心なところでの致命的なミスや、前衛が攻めきれない、後衛のラリーが続かないなどの県で勝ち抜くには力が圧倒的に足りないことがわかりました。敗退はしましたが、今後につながる課題が見え士気を上げることはできました。11月14日(土)には団体戦の県予選もあります。ここに向けてしっかり調整し臨んでいこうと思います。

    

 

 

      

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R2 男子ソフトテニス部 3年生アルバム写真撮影

10月2日(金)に3年生の写真撮影がありました。コロナの関係で3年生になってからの大会が軒並み中止になり、あれよあれよの間に受験生となりましたが、3年間頑張ったことを胸に写真撮影に臨みました。部活で頑張ったことを受験勉強に生かし、進路実現したらまたコートに遊びに来てくださいね。

 

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