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活動記録/成績

 

令和3年度陸上競技部成績

 

学校総合体育大会東部地区大会

男子総合第3位 71点  女子総合第2位 65点

男子3000mSC 優勝 山田翔太

男子5000mW  優勝 山本靜空

女子100mH   優勝 後藤智南

 

学校総合体育大会県大会

男子5000mW 優勝 山本 靜空・・・北関東大会へ

女子400mH  3位 加藤 玲来・・・北関東大会へ

女子100mH  4位 後藤 智南・・・北関東大会へ

男子3000mSC4位 山田 翔太・・・北関東大会へ

女子400mR  5位 澁谷・後藤・小沼・飯久保…北関東大会へ

男子1600mR 7位 黛・草野・染谷・堤

女子100m   7位 後藤 智南

女子三段跳    7位 須藤 和泉

女子7種     7位 安達 妃菜

 

学校総合体育大会北関東大会

女子400mH 4位 加藤 玲来・・・インターハイへ

女子400mR 8位 澁谷・後藤・小沼・飯久保

女子100mH 準決勝進出 後藤 智南 

男子3000mSC 出場  山田 翔太

男子5000mW  出場  山本 靜空

 

インターハイ 

女子400mH 出場  加藤玲来

 

新人戦東部地区大会

男子総合 第3位 70点   女子総合 第2位 73点

男子100m    優勝 堤 大翔

男子400mH   優勝 草野 拓登

男子3000mSC 優勝  山田 翔太

 

新人戦県大会

男子総合第6位 35点

男子100m     5位 堤 大翔

男子400mハードル 1位 草野拓登・・・関東選抜新人大会へ

男子400mハードル 7位 村山 叶

男子3000m障害  2位 山田翔太・・・関東選抜新人大会へ

男子5000m    2位 小林侑世・・・関東選抜新人大会へ

男子5000m競歩  7位 佐藤生都

男子400mリレー  8位 馬場・堤・加藤大・草野

男子1600mリレー 5位 新井・馬場・堤・草野

 

関東選抜新人大会

男子3000mSC 2位 山田 翔太

男子5000m   5位 小林 侑世

男子400mH   6位 草野 拓登

 

U18全国大会

男子300mH  出場 堤 大翔

 

埼玉県高校駅伝

男子第12位(小林侑・高橋宏・山田・田川・高橋悠・西村・小林晃)

 

部員からのメッセージ

 

 

創部から45年間で、44回連続の関東大会出場、40回の全国大会出場を果たしています。

トラック・フィールド・駅伝と総合的な強化を目指し日々練習に取り組み、昨年度はインターハイ出場、関東大会入賞などの成績を残すことができました。

これまでも全国大会では、数多くの優勝者、入賞者を輩出しています。

 

 

日誌

陸上競技部

★陸上競技部★ 全国高校駅伝埼玉県予選会

 こんにちは、陸上部顧問の内住です!去る11月1日火曜日、暮れの京都で行われる男子第73回、女子第34回全国高校駅伝の埼玉県予選会が熊谷スポーツ文化公園内周回コースにて行われました。出場校のうち、6位までが関東駅伝に出場となる毎年のこの大会、今年も関東を目指して本校長距離部員生徒は男女ともに力を出し切りましたが、残念ながら関東への道は他校の戦力を前に叶わず、今後への持ち越し目標となりました。それでも、男女ともに選手はもちろん、サポートや応援に駆けつけてくれた短距離を含めた全部員、そしてお越しいただきました関係者の皆様のお陰で、最後まで諦めない「全員駅伝」ができたことを嬉しく思うと同時に、感謝しています。これからも1年1年、この駅伝を通して一回り大きくなれることがチームにとって何よりのプラスになることを大事に思って、また次の目標のために一緒に頑張っていきます。卒業生も含めて本当に多くの応援、ありがとうございました!

 

【男子結果】                     【女子結果】★3名の短距離生徒の協力がありました

 1区(10km) 小林侑世(3年) 30.29 区間2位         1区(6km) 阿部杏夏(1年)   23.51   区間25位

    2区(3km)   三宅栄将(1年)    9.44  区間20位          2区(4.0975km)  古山萌香(2年)  16.51  区間24位

    3区(8.0975km)  田川弘道(3年)  26.36  区間10位       3区(3km)    小澤陽菜(2年)   12.14  区間22位

 4区(8.0975km)   高橋悠真(2年)  27.13  区間10位       4区(3km)   元木花夢奈(2年)  12.04   区間17位

 5区(3km)   中田悠介(1年)  9.44  区間18位          5区(5km)    小畑亜紀(2年)   20.10  区間19位

 6区(5km)   江川雄大(2年)  16.58  区間19位

 7区(5km)   菅原奈聖(2年)  17.09  区間22位

 

【レースの模様】 内住撮影

年に1回、またこの季節、そしてこの日が来た!

男子1区、小林(3年)。区間2位の快走で好発進。区間賞まであと1秒。

男子2区、三宅(1年)。緊張の中で迎えた初めての高校駅伝。2位でタスキを

受け取り、コースへ駆け出していった経験はこれからの大きな財産に。

男子3区、田川(3年)。タスキを取ってラスト50mの必死の走り。去年の経験

が十分に活きた自信の区間10位。3年生として大きな役割を果たして4区へ。

男子4区、高橋(2年)。調整に苦労した駅伝前。それでも3年田川からの

力強い後押しを受けて、区間10位でまとめた。気持ちのラストスパート。

男子5区、中田(1年)。2区の三宅と同様、初めての高校駅伝。4区高橋

からタスキを受け取り、精いっぱいの走りで駆け抜けた3kmは、これから

の大きな一歩に必ずなる。

中田のラスト50m。ほろ苦い駅伝デビューも、それはこれからの十分な伸びしろに。

男子6区、江川(2年)。練習で調子を上げて臨んだ5km区間。1年生からの

タスキを受けて7区アンカーへ、勢いを届けるラスト50m。1秒を削りだして。

男子7区、アンカーの菅原(2年)。みんなが繋いできたタスキを肩にかけ、

最後まで力を出し切ってゴールへ運ぶラスト。全員の力で勝ち取った10位。

午後13:30、男子に引き続き女子の号砲。1区、阿部(1年)。初めての

高校駅伝にエース区間の1区で登場(右から2人目)。この経験で強くなる。

ラスト30m。タスキを取り、25位で2区の古山へ。

女子2区、古山(2年)。短距離でハードルを専門とする生徒。今回、

力を駅伝に貸してくれた経験を3年目の北海道インターハイにつないで欲しい。

力強い走りで立派な区間24位。

女子3区、小澤(2年)。同じく400mを専門とする短距離生徒。長距離的な

動きにも長けている面が駅伝にも十分活きて、大きな力を発揮してくれました。

小澤も目標区間順位を上回る区間22位。

女子4区、元木(2年)。2区、3区の二人同様、元木も短距離から今回、

駅伝出場に力を貸してくれた生徒。区間順位を17位と10番台でタスキを

競技場へ運んでアンカーの小畑へ。

女子5区、アンカー小畑(2年)。去年の経験を活かしたレース。5人で

繋いだタスキを21位でゴールへ運んだ。全員の心の応援を背に受けて

駆け抜けた5km。これからも男女で力を合わせて前進していこう。

「待っている人がいる」競技が駅伝。だから最後まで諦めてはいけないこと

をこの競技を通してみんなに知って、感じて欲しい。それが競技から離れた

場面でも自然と出せるようになることが本当の目的だと思っています。

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★陸上競技部長離班★ 高校駅伝にかける今、全員駅伝へ

 こんにちは、陸上部顧問の内住です!暑さ厳しい夏から季節が大きく移り変わり、秋から冬へと少しずつまた時間が進む今、本校長距離班は来る11月1日(火)の全国高校駅伝埼玉県予選会に向けて、毎日の練習に全員で取り組んでいます。毎年、「男子7区間、女子5区間、計12区間、12人だけのタスキじゃない!」を1つのテーマに、「全員駅伝」の意識のもと、部員全員で大会前日まで同じメニューをこなし、選手になった生徒も付き添いになった生徒も、路上での応援に回ることになった生徒も一人ひとりが大事な、そして必要とされているメンバーであることを大切に思って当日を迎えて全員で戦っています。今年も「心ひとつ」に、チームのために一秒を削る気持ちを1本のタスキに込めて全員駅伝で関東高校駅伝出場を目標に「諦めないレース」をしていきます。

  進路に悩む中学生のみなさんへ

   是非、高校で長距離を続けたい、または始めてみたいという中学生、春日部東高校の見学に来てください!男女ともに大歓迎です。下記までご連絡ください。

   陸上部中長距離顧問:内住祐介(うちずみ・ゆうすけ)

  uchizumi.yusuke.bb@spec.ed.jp

 

★高校駅伝へ向けた練習風景★ 内住撮影

 部員全員の名前の入ったタスキをかけて練習する男子チーム。長距離

区間を担う生徒が多く出てくることがチームを活気づける。左から2年

高橋、3年田川、3年小林。

学校近くの1周1.1キロのコースでポイント練習に取り組む2年江川。

成長の今を自信に代えて毎日を進む。

単独走に取り組む2年菅原。力を練習の中で付けて強くなる。

 1年生ルーキーの中田(左)と三宅(右)。1年生の中心となって

 引っ張っていけることが期待される。

男女がお互いに高め合って練習する場面。左から1年海保、2年小畑、

1年阿部、1年木之内。

1列になって集団を引っ張る2年生横山。それに続く2年狩野と山本。

最後尾に食らい付く1年生伊藤。

元気に育つ稲穂であふれる田んぼ道を進んでいく生徒たち。毎年ここで

多くの先輩たちが汗を流して高校駅伝へ挑戦を重ねた。

男子の背中を追いかける女子チーム。今年は短距離生徒に力を借りて

学校として1チームで駅伝に臨む。

男子先頭を引っ張る2年村田。全員で声を掛け合って。

「待っている人がいる」競技が駅伝。それを忘れずにみんなで一歩前へ!

 

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陸上競技部新人戦県大会結果報告

 9月22日(木)~24日(土)の3日間熊谷スポーツ文化公園陸上競技場において新人戦県大会がおこなわれました。本校陸上競技部は男子のべ10種目,女子のべ5種目で入賞いたしました。なお3位までに入った6種目において10月22日、23日に神奈川県の相模原で行われる関東選抜陸上大会に出場が決まりました。

男子総合第2位

男子トラック優勝

男子5000mW 優勝 2年 佐藤生都・・・関東大会へ

男子110mH  2位 1年 金子朋裕・・・関東大会へ

男子400mH  2位 2年 村山叶・・・関東大会へ

女子400mH  2位 2年 古山萌香・・・関東大会へ

男子ハンマー投  3位 1年 岩永弘也・・・関東大会へ

男子1600mR 3位 小笠原・加藤・渋谷・村山・・・関東大会へ

男子400mR  4位 遠藤・高橋・菅井・渋谷

男子110mH  4位 2年 村山叶

女子100mH  4位 2年 古山萌香

女子やり投    5位 2年 大脇和夏

男子400m   6位 2年 加藤大貴

男子400mH  6位 1年 石塚怜王

男子5000mW 6位 2年 村田翔彩

女子400m   6位 2年 小澤陽菜

女子400mH  7位 2年 元木花夢奈

決勝で4番目にフィニッシュするも、残念ながら失格に終わった

女子1600mR。写真は1走山内から2走小澤へ

1年生ながら男子400mH6位入賞の石塚

1投目から自己記録を更新して5位入賞の大脇(写真は地区大会)

女子100mH4位、400mH2位入賞の古山

男子110mHにおいて、1年生で見事に関東を決めた金子

男子110mH4位、400mH2位、1600mRアンカーで3位と

フル回転の村山

女子400mで6位入賞の小澤

男子5000mWで6位入賞の村田

男子5000mWで見事に優勝した佐藤

男子400mで6位入賞の加藤

女子400mHで7位入賞の元木

男子400mRは関東まであと1歩の4位(写真は1走遠藤)

男子1600mRは優勝を狙っていたので3位と残念でしたが、

しっかりと関東大会出場権獲得(写真は予選3走小林から4走渋谷へ)

初日から最終日の午後までは男子総合1番でしたが、最後は埼玉栄高校に抜かれて

男子総合2位でした・・・が、

男子トラック優勝をすることができました。

3日間応援ありがとうございました。

 

     陸上競技部顧問 板垣義彦

 

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★陸上競技部中長距離班★ 42日間の夏を終えてこれからへ

 こんにちは、陸上部顧問の内住です!今日、8月31日をもって中長距離・競歩班、42日間の夏休みの練習を終えました。「全員で越える夏」を1つのテーマに、それでも「自分で考えて次の練習への準備を整える」ことも身に付けて欲しい力であることを共有し、登校せずに各自で涼しい時間帯を見つけて練習する日も1週間の中に必ず数日は設けて進んできました。まだまだ暑さの残る9月になりそうですが、2学期も始まり気持ちも夏から段々と季節が移り変わっていく中で秋へ、そして冬へと長距離にとっては身体のより動く時期に入っていくことで、「夏に溜め込んだものをいよいよ結果として外へ出していく!」、そんな意気込みでこれからを全員で迎えていきます。まずは9月の新人戦、そして11月の駅伝で勝負のできるチーム作りをしていきます。

 この夏、体験に来てくれた中学生、本当にありがとうございました。9月以降は見学会という形にはなりますが、また見てみたい、新しく見学したい、そういう気持ちが少しでもあれば是非、見に来てください!顧問、内住まで連絡をくれたらと思います。

   内住祐介(うちずみ・ゆうすけ) uchizumi.yusuke.bb@spec.ed.jp

 

【夏休み練習・大会写真集】

夏の皮切りのレース、国体東部地区一次予選に向けて調整する部員生徒。

真夏の越谷市選手権、5000mで1位、3位に入った小林、田川(共に3年)

越谷市選手権、男子5000mのレースの模様。

同様に越谷市選手権のレースに臨む部員生徒。ここで一区切りの3年生も。

真夏の競技場、高校生の暑い、熱い夏にエールを送る夏空。

暑さを避けられる森の中のコースで走り込みをする生徒たち。

森の中の傾斜を使って坂上りに力を入れる女子部員生徒。力を付けた夏に期待。

全員で越える夏、走り込んだ距離が自分が成長した距離になる。

7月末、三郷の競技場で行った校内レースの様子。オン・ユア・マークス・・・

1500mに気力を振り絞る生徒たち。3年生とのラストラン。

800に出場した3年生(石川、手前と岩渕、奥)。思い出のラストランに。

横一線に並ぶ大接戦を制したのは・・・

接戦後、膝に手をやる生徒。後続の仲間にエールを送る場面も。

西日の傾く夏の夕暮れ。校内レースを無事に終えて全員での1枚。

まだまだ夏は終わらない。

今年のインターハイは四国は徳島県で。大会会場のポカリスエットスタジアム。

全国の高校生アスリートたちが毎年目指す場所。

徳島の夏が来年の北海道インターハイの夏へ続いていく。

この夏、陸上に限らず全国の高校生競技者が集った四国の大地が、文字通り

彼らの闘志で熱く燃え上がったものになったはずです。高校生の力はすごい!

8月7日~10日まで、栃木県での夏合宿の様子。宿舎前で体操する

生徒たち。数年ぶりの合宿となりました。

距離を取りながら声を掛け合って、初めての合宿をみんなで乗り越える。

合宿2日目、朝練習で走り込む生徒。肩には11月の駅伝を想定して

練習用タスキが。毎年部員全員の名前を書き込んで一人ひとり自分の

タスキをかけて練習しています。卒業後もいつまでも思い出に残る

自分の記憶としての1本になりますように。

それぞれのグループに分かれての距離走。自分の入ったチームで

確実に消化して自信を付けたい。

女子チームも男子にくらい付きながら高みを目指して地道に努力を

重ねています。女子中学生の皆さん、是非興味を持ってもらえたら

嬉しく思います。見学の連絡、待っています!

競歩組もコツコツと努力を重ねて力を付けている今、2年佐藤の

合宿での歩き。

田んぼの脇道、クロカンになっている坂で坂上りをする2年、村田。

村田も競歩との兼ね合いの中で走りと歩きを上手く組み合わせて

取り組んでいます。

女子1年、阿部。順調に練習をこなす女子部員の1人。男子も良い

刺激になっています。

不整地を走ることで体のブレを少なく、そして脚筋力を付けていく。

足を引き上げて、腕を抱え込まずに真っすぐ縦に振って力強く登る。

程よい傾斜のつり橋で、約100mのダッシュをする生徒たち。

下にはタータンのような素材のものが敷かれていて、走りやすさ

を作ってくれていました。

8月おしまいは、暑さ厳しい山梨県は甲府で行われた関東選手権。

周囲を山々に囲まれた盆地がゆえに、ここ一番の暑さの中でレース

が行われました。小瀬スポーツ運動公園にて。来年のインターハイ

予選で関東高校陸上の行われる会場。2023年の6月、北海道インターハイ

をかけた熱戦が繰り広げられる場所。

電光掲示板に映る大会シンボル。長距離からは3年山田が3000SC

で出場。

先頭、4番の本校卒業生の引っ張る集団に付ける山田(12番)。

予選を通過し、決勝へ。

予選の動きを修正し、ラストランの3000SCを全体6着で粘った

山田。6月の関東での悔しい思いをもう1つの関東の舞台で6位

入賞で晴らした。

本校OB、埼玉陸協所属の荒幡寛人先輩(37期,2016卒)が見事優勝!貫録の走りでした。

先輩と共に走れた今回のレース、これをまた次の高みへ。

関東選手権最終日、埼玉へ戻る前に短距離生徒たちとも一緒に大会会場

前で1枚。来年の6月、必ず多くの生徒たちとここに戻ってくる!

 

【終わりに寄せて】 

 2022年の夏も、この社会状況により色々な気持ちを抱えながら生徒たちはやってきました。その中でご支援いただきました保護者の皆様、本当にありがとうございました。部活に一区切りを付けた3年生もこの夏、卒業後のステップへ向けて必死の努力を毎日続けてきたことだと思います。その頑張りがこれから、まだまだ紆余曲折ありながらもいずれ花開くように、残って活動する後輩部員たちの走りが彼らの背中を押す大きなエネルギーに変わっていくことを期待します。そして主役の現役部員生徒、「全員駅伝」の11月に向かって、まずは9月の新人戦で一人ひとりが「トラック」で力を付けられるチーム作りをしていこう。

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陸上部「短距離・障害・跳躍・投擲・混成」部活体験について

 中学生の皆さんこんにちは、陸上競技部顧問の板垣義彦です。陸上部<短距離・障害・跳躍・投擲・混成ブロック>では随時、部活見学を実施しております。部活見学を希望される方はお気軽に以下のアドレスまでご連絡ください。

 

板垣義彦 itagaki.yoshihiko.f0@spec.ed.jp

 

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