日誌

2018年6月の記事一覧

《女子バスケットボール部》blog

毎日の練習の1コマを部員が日替わりで紹介します!

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brake & early (5men)

POINT
・縦にパスを飛ばせるよう前を向く。
・フロアバランスを見て前に走る。

Practice today
一昨日の練習試合の反省を生かし、スクリーンの練習をしました。動きを覚えることも必要であるけれど、ディフェンスをしっかり見て次にどのような動きをするばいいのか、早く判断をすることが大切だと思いました。
今日の新しいメニューでは速く前にボールを運ぶ練習をしました。型にとらわれることなく、自分で判断して逆サイドに走ったり、自分でウイングまで落ちる選択肢があることも学びました。テスト1週間前に入りますが、WCで少しでも多く自分達の練習してきたことを発揮できるように、短い時間の中でも多くの練習ができるように集中して取り組んでいきます。

Reporter : Mia
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《女子バスケットボール部》blog

毎日の練習の1コマを部員が日替わりで紹介します!

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2on2 (hurry back)

POINT
・オフェンスとディフェンスの切り替えをとにかく素早くする。
・ボールを持つときゴールを見る。ドリブルばかりにならない。

Practice today
昨日、新チームでの最初の練習試合があり、まだまだ練習が足りないな。と思いました。相手のディフェンスがゾーンでもマンツーマンでも3対3、4対4、またそれ以外にも攻め方があるにもかかわらずちゃんと動けていなかったり、形がつくれないことがありました。今回の練習試合で課題などが見えてきたので、それをこれからの練習で修正していこうと思います。
 また、声を練習からしっかり出し、その場を盛り上げいくことも、指摘することもできるように、効率良く多くの量の練習をできるように、全員で協力して取り組んで行きます。

Reporter : Yui.TK
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毎日の練習の1コマを部員が日替わりで紹介します!


Practice today
今日は新チームになってからの初の練習試合でした。

OFでは(割愛)

DFでは、シュートチェックが遅れてしまったり、フリーの人ができてしまったりということがありました。これは練習していることができていなかったので、もっとコミュニケーションを多くとり、特に交代した場面でのマークマンの確認やオープン、ディナイのかけ声は当たり前のように声を出していきミスを減らしたいです。

今回の試合から再認識したことは
・練習していることを試合でするためには、練習から対人を意識して状況を判断してプレーすること。冷静でいること。
・仲間同士のコミュニケーションの重要性。
でした。今日の反省を明日からの練習に活かし、次の練習試合につなげられるようにしたいです。WC予選までの残り少ない練習の中でいかに質の高い練習をできるか本番を意識できるかが大事だと思うので声を出し、走って、周りをよく見て次の練習に早く切り替えられるようにします。

Reporter : Manami
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High post drill

POINT
・バウンドパスから受け取り、ステップをしっかりする
・ディフェンスもボールをしっかり追いかける

Practice today
私はパスなどの練習を暗記しようとしてしまう癖があり、実践形式でやると忘れてしまっていて瞬時に動くことができないときが多々あります。ハイポストのドリルでもオフェンスがどういう風に来て、ディフェンスがどの様に来るかを知っているからできるわけであり、読まてていたら私のプレーはそこで終わりになってしまいます。この状態になる前に次のプレイの判断しなければなりません。今は前の人の動きを見るだけで精一杯になってしまいますが、先日先生からも指摘があったように視野をもっと広く持てるプレイヤーになります。その為には、練習の1対1や3対3などの対人もそうですが、土台となる基礎をしっかり固め上達しますぅ。また先輩方や仲間達に分からないところは1つ1つ聞いていき雑になってしまわぬようにします。悪いところは修正し、良いところは盗み取っていきます。

Reporter : Kotomi
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end set 

POINT
・ユーザーはブラッシングを意識する。
・どこにパスをするのか決めてしまうのではなく、ゲームを意識して、ディフェンスの位置なども考えてパスを入れる。

Practice today
今日はエンドのセットの2種類をやって、その内の1つは1年生にとって初めてのものでした。どちらのセットも仲間同士のスクリーンのタイミングが大切だと思いました。また、「セット」の練習メニューになると、形を覚えようとして、そのセットを使うことにより、ディフェンスに対してどういった動きでどのような利点につながるのかへの意識が薄れ、ただスクリーンをかけて、パスをもらいに行く、という単純な動きのみになってしまうときがありました。このセットはゲームでもこれから多く使っていくと思うので、日頃の練習からディフェンスを意識して取り組みたいです。
 技術面では先輩や他の1年生にまだまだ追いつきませんが、声出しは学年も上手さも関係ないことだと思うので、より良い練習をし、より良いチームにしていくためにも、仲間に頼るのではなく、「まずは自分から」という気持ちで、声出しも練習も頑張ります。
 
Reporter : Asuka.A
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